駐車場シェアは儲かる?大儲けできなくても人気の理由を解説

駐車場シェアは儲かるの?

駐車場シェアというと、「空いている自宅駐車場を貸すだけでどのくらい儲かる?」「副業としてやる価値はある?」と気になる人もいるでしょう。

結論からいうと、駐車場シェアは自宅の1台分で大きな利益を狙う土地活用ではありません。一方、すでにある空きスペースを活用できるなら、大きな初期投資をせず、これまで0円だった場所から副収入を得られる可能性があります。

この記事では、具体的な月収計算ではなく、駐車場シェアが本当に割に合うのか、どんな人なら始める意味があるのかを中心に解説します。

特Pの仕組みや始め方を全体から確認したい方は、完全ガイドも参考にしてください。

【関連記事】特Pで自宅駐車場を貸す完全ガイド|登録・収入・トラブルまで解説

目次

結論|駐車場シェアは「大儲け」より空きスペースを小さく収益化する方法

自宅駐車場1台分を貸す場合、毎月何万円もの安定収入になるとは限りません。

予約数は、立地、周辺需要、料金、貸出時間、停めやすさなどによって変わります。そのため、「登録すれば毎月○万円稼げる」という前提で始める土地活用ではありません。

一方で、駐車場シェアには大きな強みがあります。

それは、すでに車を停められるスペースがあるなら、大きな建物を建てなくても始められることです。

つまり、

大きな資金を投じて大きな収益を狙う
のではなく、
今は0円の空きスペースから少額でも収入を得る

という考え方に向いています。

「月いくらになるか」を具体的に計算したい方は、収益シミュレーションの記事で詳しく解説しています。

【関連記事】自宅駐車場を貸すと月いくら?収益シミュレーションと稼げる条件

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駐車場シェアが「儲かるか」は何と比べるかで変わる

駐車場シェアを考えるとき、アパート経営やトランクルーム経営と単純に収入額だけを比較すると、「あまり儲からない」と感じるかもしれません。

しかし、自宅の1台分しか空いていない人が、そこへアパートを建てるという比較は現実的ではありません。

むしろ比較したいのは、

空いたまま何も生まない状態

空いている時間だけ貸して収入を得る状態

です。

自宅に2台分の駐車場があり、1台分を何年も使っていないなら、そのスペースの現在の収入は0円です。

その場所から少額でも収入が生まれるなら、「大きく儲かるか」だけでは測れない意味があります。

駐車場シェアは、新たに土地を購入して事業を始めるというより、すでに持っている空きスペースの稼働率を上げる活用方法として考える方が分かりやすいでしょう。

駐車場シェアが大儲けしにくい理由

駐車場シェアは、基本的に予約が入ったときに収入が発生します。

毎月同じ人が一定額を支払う月極駐車場とは異なり、予約数は月によって変わります。

イベントがある月には利用されても、翌月は予約が少ないこともあります。また、住宅街でも需要がある場所はありますが、どの自宅駐車場でも同じように利用されるわけではありません。

さらに、駐車料金を高く設定すればそのまま利益が増えるとも限りません。周辺駐車場より高ければ選ばれにくくなる可能性があるためです。

つまり駐車場シェアは、

高単価にすれば儲かる
登録すれば安定して稼げる

という仕組みではありません。

具体的な料金設定については、こちらで詳しく解説しています。

【関連記事】自宅駐車場を貸すならいくらにする?料金設定の決め方

それでも駐車場シェアを始める意味がある理由

大きな収入を狙いにくいのに、駐車場シェアを利用するオーナーがいるのは、収入額以外にもメリットがあるからです。

すでにある駐車場を使える

自宅に空いている駐車スペースがあるなら、土地を新たに購入する必要はありません。

たとえば、子どもが独立して車が1台減った、車通勤なので平日昼間は空いている、実家の駐車場を使う人がいない、といったケースです。

こうした既存スペースを活用できることが、駐車場シェアの大きな特徴です。

大きな初期投資をせず始めやすい

アパートや賃貸住宅なら建築費が必要です。トランクルームやガレージも、事業方式によって建物や設備への投資が必要になります。

一方、すでに駐車できる自宅スペースなら、大掛かりな工事をせず始められる可能性があります。

特Pは現在、オーナー側のサイト掲載料や設備投資は不要と案内しており、予約・利用された場合に利用料の30%を手数料として受け取る仕組みです。予約・利用がなければ手数料や掲載費用は発生しないとされています。

このため、「需要があるか分からないのに先に大きな費用をかける」というリスクを抑えやすい点はメリットです。

空いている時間だけ貸せる

自宅駐車場は、自分や家族も使います。

毎日貸せなくても、

平日の日中だけ
土日だけ
自分が車で出かけている時間だけ

といった貸し方ができます。

特P公式でも、平日だけ、昼間の数時間だけといった時間条件での貸出が可能と案内されています。

月極のように長期間ずっと他人へ貸したくない人には、この柔軟さが大きなメリットになります。

「投資利回り」より「追加投資に対する収入」で考える

駐車場シェアの採算性を考えるときは、本格的な不動産投資と同じように利回りだけを見ると分かりにくくなります。

たとえば、すでに自宅にある駐車場を特Pで貸すだけなら、土地の購入費や住宅の建築費を駐車場シェアのために新たに支払ったわけではありません。

そのため、

この土地はいくらだから利回り○%

というより、

追加でいくら費用をかけて、そこからどのくらい収入が生まれるか

を見る方が実態に合います。

既存駐車場をほぼそのまま使えるなら、追加投資を抑えやすくなります。

反対に、駐車場シェアを始めるために大規模な舗装や造成、設備工事をするのであれば話は変わります。

得られそうな収入に対して工事費が大きすぎないか、回収できる見込みがあるかを慎重に考えた方がよいでしょう。

月数千円でも「儲かった」と考えられる人もいる

駐車場シェアで重要なのは、収入額の大きさだけではありません。

たとえば、

今まで何も収入を生んでいなかった
新しい借入をしていない
大きな設備投資もしていない
生活に支障のない時間だけ貸している

という状態なら、少額でもプラスになれば活用する意味を感じる人はいるでしょう。

一方、

毎月一定額以上を必ず稼ぎたい
本業並みの副収入にしたい
土地から大きなキャッシュフローを得たい

という目的なら、自宅駐車場1台分のシェアでは期待と合わない可能性があります。

「いくらなら意味があるか」は人によって違います。

具体的な金額を知りたい場合は、この記事で何度も月収例を出すのではなく、収益記事で確認してください。

【関連記事】自宅駐車場を貸すと月いくら?収益シミュレーションと稼げる条件

駐車場シェアと本格的な土地活用は目的が違う

アパートやトランクルームと駐車場シェアでは、そもそも土地活用の目的が異なります。

比較項目駐車場シェアアパート・賃貸住宅など
主な目的既存の空きスペース活用土地から長期的な収益を得る
初期投資既存駐車場なら抑えやすい大きくなりやすい
収益規模小さめ大きく狙える場合がある
収入の安定性予約状況で変動入居中は家賃収入
用途変更比較的しやすい建物があるため制約が大きい
管理負担比較的小さい修繕・入居管理などが必要

どちらが優れているという話ではありません。

100坪の土地を本格的に収益化したい人と、自宅に余っている1台分を使いたい人では、適した土地活用が違います。

駐車場シェアは、後者のような小さな余剰スペースを活かす用途に向いています。

将来また自分で使いやすいのもメリット

自宅の駐車場は、今は空いていても将来また必要になる可能性があります。

子どもが車を買う、家族構成が変わる、親の介護で車が増える、住宅を売却する、といったことも考えられます。

建物を建てる土地活用では、一度始めると簡単に元へ戻せない場合があります。

一方、既存駐車場を空き時間だけ貸す方法なら、大きな設備を新設しない限り、将来自分で使う状態へ戻しやすいのが特徴です。

「5年後の使い方はまだ決まっていない」というスペースの暫定活用としても考えやすいでしょう。

駐車場シェアに向いている人

ここまでをまとめると、駐車場シェアと相性がよいのは、次のような人です。

  • 自宅や実家に使っていない駐車スペースがある
  • 大きな初期投資をしたくない
  • 月数千円程度でも収入が増えればうれしい
  • 毎日ではなく空いている時間だけ貸したい
  • 将来はまた自分で使う可能性がある
  • まず需要があるか小さく試してみたい

特に「もともとある1台分を無理なく活用したい」という人には検討しやすい方法です。

ただし、物理的に車が停まるだけでなく、貸す権限や安全な入出庫、家族への影響なども確認する必要があります。

【関連記事】自宅駐車場は特Pで貸せる?登録前に確認したい7つの条件

駐車場シェアに向いていない人

反対に、次のような人は別の方法も検討した方がよいでしょう。

毎月大きな安定収入が必要な人

駐車場シェアは予約状況によって収入が変わります。

毎月決まった金額を得たいなら、月極駐車場など別の選択肢と比較する価値があります。

【関連記事】駐車場シェアと月極どっちが得?収益と手間を6つの軸で徹底比較

知らない車が自宅へ入ることに強い抵抗がある人

自宅駐車場を貸せば、予約した利用者の車が実際に自宅敷地へ入ります。

この点に強い抵抗がある場合は、収入額に関係なく向いていない可能性があります。

【関連記事】自宅駐車場を貸すのは危ない?知らない車を停めるリスクと対策

完全に何も管理したくない人

駐車場シェアは比較的管理負担を抑えやすいものの、完全放置とはいきません。

駐車区画を使える状態にする、予約状況を確認する、必要に応じて掲載情報を見直すなど、オーナー側で行うこともあります。

「一切何もせず自動的に収入が入る」と考えている人には合わないでしょう。

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駐車場シェアで利益を出しやすい条件

駐車場シェアは、どこでも同じように予約が入るわけではありません。

比較的利用されやすいのは、駅、病院、学校、観光地、イベント会場など、車で来る人が一定数いる場所の近くです。

また、住宅街でも、近くに月極駐車場しかない、来客用駐車場が少ない、周辺のコインパーキングが埋まりやすいといった地域では需要が出ることがあります。

一方で、周辺に無料駐車場が多い、コインパーキングが常に空いている、目的地になる施設が少ない場所では、予約が入りにくい可能性があります。

重要なのは、

駐車スペースがある
ではなく、
その場所に停めたい人がいるか

です。

【関連記事】住宅街でも駐車場シェアは需要ある?貸しやすい自宅の条件を解説

「高く貸す」より「予約される料金」にする

駐車場シェアで利益を増やそうとすると、できるだけ高い料金にしたくなるかもしれません。

しかし、周辺の駐車場より高すぎれば、利用者から選ばれにくくなります。

たとえば周辺のコインパーキングが1日800円程度なのに、自宅駐車場を1日1,500円で出しても、特別な理由がなければ予約されにくいでしょう。

反対に安くしすぎれば、予約が入っても手取りが小さくなります。

そのため、

周辺相場
目的地までの距離
駐車しやすさ
曜日やイベント需要

などを見ながら、利用者に選ばれやすい料金にすることが大切です。

【関連記事】自宅駐車場を貸すならいくらにする?料金設定の決め方

予約が入らなければ「儲からない」のではなく改善できる場合もある

特Pへ登録したものの、ほとんど予約が入らないこともあります。

その場合でも、すぐに「この場所は需要がない」と決めつける必要はありません。

見直せるのは、

  • 料金
  • 写真
  • 駐車位置の説明
  • 貸出時間
  • 対応車種
  • 掲載内容

などです。

たとえば、普通車まで対応できるのに軽自動車しか登録していない、平日の昼間に需要がある地域なのに土日しか貸していない、といった場合は、条件を見直すことで予約が増える可能性があります。

一方で、周辺需要そのものが少ない場合は、改善しても予約が入りにくいことがあります。

駐車場シェアは、登録すれば必ず収入になるサービスではありません。

【関連記事】特Pに登録したのに予約が入らない!原因と改善方法を解説

手数料を引いた「手取り」で考える

駐車料金がそのままオーナー収入になるわけではありません。

特Pでは、現在の時間貸しについて利用料金の30%が手数料となり、残り70%が手数料控除後の金額となる仕組みです。

たとえば、利用料金が1,000円なら、手数料控除後は700円です。

ただし、この700円がそのまま最終的な利益になるとは限りません。

駐車場運営に使った備品や設備、税金なども関係する場合があります。

「売上がいくらか」だけでなく、手数料や必要経費まで含めて考えましょう。

【関連記事】特Pオーナーの手数料はいくら?売上・手取りを計算

【関連記事】特Pの収入で経費にできるものは?固定資産税・通信費・設備費を解説

駐車場シェアの収入には税金も関係する

駐車場シェアで収入が出た場合は、所得税や住民税などについて確認が必要です。

ただし、

売上が出たら必ず確定申告
という意味ではありません。

申告の必要性は、会社員かどうか、他の所得があるか、年間所得がいくらかなどによって変わります。

また、税金を考えるときは、売上ではなく必要経費を差し引いた所得が重要になります。

駐車場シェアが本当に「儲かったか」を考えるなら、手数料だけでなく税金や経費まで含めて見る必要があります。

【関連記事】自宅駐車場を貸した収入に税金はかかる?特Pオーナーの確定申告を解説

駐車場シェアのメリット・デメリットを比較

「儲かるか」だけで判断せず、生活への影響も含めて考えましょう。

メリットデメリット
空いている駐車場を収益化できる必ず予約が入るとは限らない
大きな初期投資を抑えやすい手数料がかかる
空いている時間だけ貸せる知らない車が自宅へ来る
将来また自宅用に戻しやすい事故や接触の可能性がある
1台分から始められる税金や経費の確認が必要
小さく試しやすい近所への影響が出る場合がある

収入面では魅力があっても、知らない車が自宅へ入ることに強い抵抗があるなら、向いていない可能性があります。

逆に、「多少の手間があっても、余っている1台分が少し収入になればいい」という人なら検討しやすいでしょう。

【関連記事】自宅駐車場を貸すデメリット7つ|始める前に知っておきたい注意点

特Pは「まず試してみる」という使い方と相性がいい

駐車場シェアの特徴は、最初から大規模な事業計画を立てなくても始められることです。

たとえば、

平日の日中だけ
土日だけ
軽自動車だけ
月に数日だけ

といった条件から始めることもできます。

実際に予約が入るかを確認しながら、料金や貸出条件を調整できます。

反対に、ほとんど需要がないと分かれば、無理に大きな追加投資をする必要もありません。

この「小さく試せる」という点は、駐車場シェアが副収入向けの土地活用として使いやすい理由の一つです。

月極駐車場と比べるとどっちが儲かる?

毎月安定した収入を重視するなら、月極駐車場の方が向いている場合があります。

一方、自宅の駐車場を自分でも使いながら空いている時間だけ貸したいなら、駐車場シェアの方が使いやすいでしょう。

月極では、契約期間中は基本的に契約者が駐車スペースを使います。

駐車場シェアなら、自宅で使わない時間だけ貸すことができます。

つまり、

安定収入を優先
→ 月極

自宅利用との両立を優先
→ 駐車場シェア

という考え方です。

【関連記事】駐車場シェアと月極どっちが得?収益と手間を6つの軸で徹底比較

駐車場シェアをやる価値があるか判断する5つのポイント

迷ったら、次の5つを確認してみましょう。

1.今、本当に使っていないスペースか

すでに自宅で頻繁に使っている場所なら、予約との調整が負担になる可能性があります。

2.大きな追加費用なしで貸せるか

そのまま駐車できるなら始めやすいですが、大規模な舗装や造成が必要なら採算を慎重に確認しましょう。

3.周辺に駐車需要がありそうか

駅、病院、学校、観光施設など、利用者の目的地があるかを確認します。

4.月数千円でも意味があると思えるか

自宅の1台分なら、大きな収入を前提にしない方が現実的です。

5.知らない車が来ても許容できるか

収入だけでなく、家族や近所への影響も考えます。

この5つを確認して、「大きな負担はなく、少額でも収入になればいい」と思えるなら、駐車場シェアを検討する価値はあります。

よくある質問

Q. 駐車場シェアは本当に儲かりますか?

予約が入れば収入になりますが、毎月大きな利益が出るとは限りません。

自宅の既存駐車場を大きな追加投資なしで使えるなら、これまで0円だったスペースを収益化できる点にメリットがあります。

Q. 駐車場シェアで月いくら稼げますか?

立地、料金、予約回数などによって大きく変わります。

具体的な月収例は別記事でシミュレーションしています。

【関連記事】自宅駐車場を貸すと月いくら?収益シミュレーションと稼げる条件

Q. 特Pは登録するだけで収入になりますか?

登録しただけでは収入になりません。

利用者から予約・利用される必要があります。

Q. 田舎や住宅街でも儲かりますか?

住宅街でも周辺に駅、病院、学校、観光地などがあれば需要がある可能性があります。

一方、周辺に駐車需要が少ない場所では予約が入りにくいことがあります。

Q. 料金を高くすれば収入は増えますか?

必ずしも増えません。

料金が周辺相場より高すぎると、予約されにくくなる可能性があります。

Q. 駐車場シェアは副業になりますか?

会社員が自宅の空き駐車場を貸して収入を得ることは可能ですが、勤務先の副業規定や税金について確認しておきましょう。

Q. 月極駐車場とどちらが向いていますか?

毎月安定した賃料を重視するなら月極、自宅でも使いながら空いている時間だけ貸したいなら駐車場シェアが向いている場合があります。

Q. 予約が入らなければ費用だけかかりますか?

特Pでは、現在、掲載料などの固定費は不要と案内されています。

ただし、自分で設備や備品を購入した場合は、その費用は別途かかります。

まとめ|駐車場シェアは「大儲け」より0円のスペースを活かす方法

以上、駐車場シェアは儲かる?大儲けできなくても人気の理由を解説...というお話でした。

自宅駐車場1台分のシェアは、毎月大きな利益を安定して得るための土地活用ではありません。

予約数は立地や料金、周辺需要によって変わるため、「登録すれば必ず月○万円」というものでもありません。

一方、すでにある駐車スペースを大きな追加投資なしで使えるなら、これまで収入0円だった場所から副収入を得られる可能性があります。

そのため、駐車場シェアが儲かるかどうかは、

いくら売上が出るか
だけではなく、
追加費用や手間に対して、その収入に意味があるか

で判断することが大切です。

大きな安定収入を求めるなら、月極駐車場や別の土地活用の方が向いている場合があります。

反対に、

自宅に使っていない1台分がある
大きな投資はしたくない
月数千円程度でもプラスになればいい
将来はまた自宅で使いたい

という人なら、駐車場シェアは検討しやすい活用方法です。

具体的な収入額を知りたい人は月収シミュレーション、料金を決めたい人は料金設定の記事へ進んでください。

【関連記事】自宅駐車場を貸すと月いくら?収益シミュレーションと稼げる条件

【関連記事】自宅駐車場を貸すならいくらにする?料金設定の決め方

特Pで駐車場を貸し出そう

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